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ウェルネットの企業研修(講師派遣)
課題別研修

経営職階層 (役員・部長)

ビジネスゲーム研修

企業経営に必要なプロセスを体系的に学び、それを実際のケースで経験することを通じて、経営幹部に必要な問題意識の醸成と行動のあり方を学んでいただきます。

【対象業種】全業種

【受講対象】役員・部長クラス

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法

【最適受講者数】2~10名

【カリキュラム】
  1. 経営コンサルティングのプロセス
  2. コンサルタントの問題解決手法・戦略ツール
  3. 事例演習
  4. 発表討議

 

コンプライアンス研修

近年、個人情報や機密データの流出など組織の不祥事を背景にコンプライアンス(法令遵守)に対する関心はますます高まっています。当研修を通じて、コンプライアンスの重要性を再認識し、コンプライアンスに対する意識を高めていただくことを目的としています。

【対象業種】全業種

【受講対象】役員・部長クラス

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法

【最適受講者数】2~10名

【カリキュラム】
  1. コンプライアンスの必要性と重要性
  2. コンプライアンスの考え方
  3. コンプライアンスの事例
  4. コンプライアンス意識の確認
  5. コンプライアンスの留意点

管理職階層 (課長)

管理監督者のための財務研修

経営判断や人材配置など組織運営には財務の視点が必須です。また、企業・組織に対する周囲からの評価も財務的な数値で判断されます。そのため、財務の基本的知識は管理者として当然身につけておくべき知識の1つでもあります。当研修では、管理者の財務判断やプロジェクトにおける予算管理といったスキルを身につけることを目的としています。

【対象業種】全業種

【受講対象】管理職以上

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1. 管理者に求められる財務判断
  2. 財務知識と管理会計
  3. 管理会計の応用
  4. 資金管理
  5. ファイナンス
  6. 予算管理

 

評価者・考課者研修

人事評価制度は、組織的に人材を育成するための重要な手段です。組織の目標や業績と、個人の目標や業績を結びつけて、個々人の動機づけを促しつつ組織を活性化させていくことが求められます。当研修では、公平・公正で納得性の高い評価を行うための目標設定や評価のスキルを身につけ、「職場のマネジメント」を学ぶことを目的としています。

【対象業種】全業種

【受講対象】管理職・人事部門担当者

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~40名

【カリキュラム】
  1. 目標管理と人事評価
  2. 評価の基本スタンスを知る
  3. 評価のポイント
  4. 目標設定の基本
  5. 管理職の役割
  6. 評価事例研究
  7. 評価面談のスキル
  8. 自己の変革へ向けて

 

指導職層 (係長・主任)

店長のためのOJT技法研修

多くの企業がOJT(現場教育)を取り入れる一方、正しく理解し実践している指導者は少なく、思うような成果に結びつかないケースが見受けられます。OJT導入には、教える側がその目的と意義を理解した上で手順に則って実施していくことが必要です。当研修では、効果的なOJTを実現するために自分の部下をどのように指導・教育すればよいのか、その技法を学びます。パートやアルバイトの方へ教育をする機会の多いスーパーマーケットなどの店長クラスの方へおすすめの研修です。

【対象業種】スーパーマーケットなどの小売業・飲食業

【受講対象】店長など店舗責任者・その他OJT教育担当者

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1. 現場指導の目的と意義
  2. 効果的に指導・教育するための6つの手順
  3. 教育計画のつくり方
  4.  OJTの手順(4段階法)
  5. 話し方の心得、教えの原則


リーダーシップ研修

現場の先頭に立つリーダーとしての役割を認識し、職場の活性化・組織力向上の手法を習得します。講義、演習を通じて受講者自身の仕事および職場の管理能力を高めることを目的としています。

【対象業種】全業種

【受講対象】係長・主任クラス以上

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~40名

【カリキュラム】
  1. 求められる役割
  2. リーダーの「人間力」
  3. コミュニケーション力
  4. 仕事の進め方
  5. 管理能力
  6. 業務改善

 

CS・接遇研修

販売・接客担当に限らず、仕事をする上で誰もがお客様と接します。その時の対応次第で顧客満足度は変化し、企業イメージにも大きく影響します。当研修ではビジネスマナーをはじめ、お客様の視点に立った理想のサービスとは何かを追求します。
理想と現状とのギャップを明らかにし解決策を検討することで、企業全体で顧客満足度のアップを図ります。

【対象業種】全業種

【受講対象】係長・主任クラス・全従業員

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1.  CS(顧客満足)の定義と意義
  2. 基礎的なビジネスマナー
  3. 一流ホテルのサービス
  4. 自分が感動したサービスとは
  5. 理想のサービスと現状のギャップ
  6. 明日からの顧客満足度向上のために

 

一般職

クレーム対応研修

仕事をする上でクレームに直面する可能性は誰しもあります。そして、その対応方法によって、会社全体のイメージがダウンするのか、むしろアップしてリピーターとなっていただけるかが決まります。顧客の心理を理解することで、クレームに対する不安感や恐怖心をなくし、適切なクレーム対応ができる組織を目指します。

【対象業種】全業種

【受講対象】全従業員

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1. クレームと苦情の違い
  2.  CS(顧客満足)に対する心構え
  3. クレーム対応は初期対応が大事
  4. クレーム対応基本手順
  5. 相手のタイプ別クレームの対応方法
  6. 具体的事例のロールプレイング
  7. クレーム件数ゼロを目指す

 

電話対応研修

会社の印象は、電話応対の仕方によって良くも悪くも変わります。この重要な電話の対応について、社員の心構えをつくると共に、すぐに使える実践的で具体的なノウハウをきめ細やかにお伝えします。

【対象業種】全業種

【受講対象】全従業員

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1. ビジネスにおける電話応対の重要性
  2. 電話のマナー・正しい敬語
  3. 相手の話を聴くということ
  4. 電話応対で重要な「声」をグレードアップする
  5. 電話の受け方・かけ方・取り次ぎ方
  6. 具体的事例のロールプレイング

 

コンサルティングプロセス体験研修

当研修では、経営コンサルタントが行う実務的なプロセスや手法を学ぶことによって、ソリューション営業や銀行実務などの成果を高めることを目的としています。

【対象業種】全業種

【受講対象】営業部門担当者

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法・役割演技法

【最適受講者数】10~30名

【カリキュラム】
  1. 経営コンサルティングのプロセス
  2. コンサルタントの問題解決手法・戦略ツール
  3. 事例演習
  4. 発表討議

 

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電話 03-6380-1512
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  階層別・課題別研修のご案内
(PDF形式 4.4MB)

 

 



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