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ウェルネットの企業研修(講師派遣)
安全衛生関係研修

衛生管理者受験対策講座

<講座の特徴>

短い学習期間で高い合格率

厳選された学習ツール

実践講義と合格プログラム


ウェルネットの衛生管理者受験対策講座は、もともと企業研修を専門に行い、数多くの合格者を輩出して参りました。当研修は、受講生のスケジュールや学習能力に合わせて複数のコースから選択できます。

スタンダード2日間コース  (講義2日間の標準的なコース)

最も基本的なコースになります。講義と演習を交互に実施することで本試験に沿った学習を進めることができます。最もお勧めのコースです。

対象

全ての企業様

カリキュラム

◆第1種向け

1日目 午前 ・出題傾向分析と合格大作戦
・関係法令(労働安全衛生法)
午後 ・関係法令(労働基準法)
・答案練習と解説(関係法令)
・労働衛生
2日目 午前 ・労働衛生
・答案練習と解説(労働衛生)
・労働生理
・答案練習と解説(労働生理)
午後 ・有害業務(関係法令)
・有害業務(労働衛生)
・答案練習と解説(有害業務)

◆第2種向け

1日目 午前 ・出題傾向分析と合格大作戦
・関係法令(労働安全衛生法)
午後 ・関係法令(労働基準法)
・答案練習と解説(関係法令)
・労働衛生
2日目 午前 ・労働衛生
・答案練習と解説(労働衛生)
・労働生理
・答案練習と解説(労働生理)
午後 ・過去問題演習
・過去問題演習解答解説

 

短期集中1日コース     (講義1日コース:第2種のみ対応)

合格に必要な知識を1日の講義で吸収し、別途、ご自身で演習時間を取って頂くコースになります。対象社員を全国から招集する場合や、業務上2日間の日程が取れない企業様へお勧めです。

対象

対象社員を2日間集めることが難しい企業様

カリキュラム
午前 ・出題傾向分析と合格大作戦
・関係法令(労働安全衛生法)
午後 ・関係法令(労働基準法)
・労働衛生
・労働生理

 

完全サポート3日間コース  (講義2日間と演習1日のコース)

講義以外に模擬試験など問題演習を徹底的に行うことで、試験への対応力を高めます。
この3日間で限りなく合格レベルに到達させます。

対象

試験日まで学習時間の確保が難しい企業様
対象社員が普段は現場仕事などに従事しており、座学に慣れていない場合等

カリキュラム

◆第1種向け

1日目 午前 ・出題傾向分析と合格大作戦
・関係法令(労働安全衛生法)
午後 ・関係法令(労働基準法)
・答案練習と解説(関係法令)
・労働衛生
2日目 午前 ・労働衛生
・答案練習と解説(労働衛生)
・労働生理
・答案練習と解説(労働生理)
午後 ・有害業務(関係法令)
・有害業務(労働衛生)
・答案練習と解説(有害業務)
3日目 午前 【実践答案演習】
科目別実践答案演習
【模擬試験】
直前予想模擬試験
午後

◆第2種向け

1日目 午前 ・出題傾向分析と合格大作戦
・関係法令(労働安全衛生法)
午後 ・関係法令(労働基準法)
・答案練習と解説(関係法令)
・労働衛生
2日目 午前 ・労働衛生
・答案練習と解説(労働衛生)
午後 ・労働生理
・答案練習と解説(労働生理)
3日目 午前 【実践答案演習】
科目別実践答案演習
【模擬試験】
直前予想模擬試験
午後

化学物質のリスクアセスメント研修

平成26年の改正労働安全衛生法により、化学物質のリスクアセスメントが義務化されました。今後は化学物質を使用している全ての事業者が、リスクアセスメントを実施しなければなりません。当研修では、リスクアセスメントの具体的な手法をグループワークを通して身に着けることはもちろん、「なぜリスクアセスメントが必要なのか」という導入・実施の本質的な意義や事業者責任も伝えることで、会社において自主的かつ継続的にリスクアセスメントを実施できる体制を構築します。

【対象業種】 製造業など化学物質を取扱っている全ての業種

【受講対象者】 衛生管理者、労働安全衛生担当者

【教育訓練技法】 講義法・討議法・視聴覚法

【最適受講者数】 5~30名

【カリキュラム】
  1. 労働安全衛生法の改正
  2. 労働者の危険有害化学物質曝露
  3. 企業の安全配慮義務と事業者責任
  4. 労働安全衛生マネジメントシステムとリスクアセスメント
  5. リスクアセスメント概論とグループワーク(一般作業編)
  6. リスクアセスメント概論とグループワーク(化学物質編)
  7. 化学物質のリスクアセスメントの制度設計と導入

 

派遣労働者の安全衛生管理研修

派遣労働者にも当然、労働基準法・労働安全衛生法などが適用され、その責任は派遣元および派遣先双方で負うことになります。しかしながら、派遣労働者に関しては、労務管理が適切に行われず、割増賃金が支払われない、未教育のまま危険作業に従事する、といった不当な扱いをされることも多いようです。当研修では、派遣元および派遣先双方が負うべき責任と協調体制の築き方について解説いたします。

【対象業種】人材派遣業・派遣労働者を受け入れている事業所

【受講対象】派遣元責任者・派遣先責任者

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法

【最適受講者数】5~50名

【カリキュラム】
  1. 派遣労働者に関する労働災害状況
  2. 派遣元および派遣先の責任
  3. 派遣元および派遣先双方の協調体制
  4 .請負契約と総合安全衛生管理体制

 

有害物質管理研修

製造業や建設業などでは、多種多様な有害物質が使用されています。これら有害物質のずさんな管理により、従業員の健康被害に発展した例は数え切れません。こういった従業員の健康被害に発展した場合、訴訟問題や企業の存続問題にまで発展することもあります。当研修では、リスクアセスメントの手法を利用した適切な有害物質管理の方法をお伝えいたします。

【対象業種】製造業・建設業など

【受講対象】役員・管理職・職長クラス

【教育訓練技法】講義法・討議法・事例研究法

【最適受講者数】5~50名

【カリキュラム】
  1. 製造区域での化学物質使用に関するガイドライン
  2. 労働者の危険有害化学物質曝露
  3. 禁止化学物質
  4. 企業の安全配慮義務
  5. 素材・工程管理における有害要因
  6. ケーススタディによるリスクアセスメント体験
  7. 労災事故ゼロを目指して


ご要望に応じて
企業研修・社員研修をカスタムメイドいたします。
お気軽にお問い合わせください。

株式会社ウェルネット

電話 03-6380-1512
FAX 03-6380-1513

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企業研修のパンフレット(PDFファイル)を
ダウンロードしていただけます。

 

  階層別・課題別研修のご案内
(PDF形式 4.4MB)

 

 



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